第40景 柳原水閘と親水広場

柳原水閘(やなぎはらすいこう)は、坂川の水流を調整するために明治37年(1904年) 煉瓦造り4連アーチの樋門として造られ、アーチ部分には大きさの違う石を用いた特徴的な外観をもっています。
明治時代の煉瓦積み工法が松戸市指定文化財になっています。
近くには柳原親水広場やアウトドアのスポットがあります。
北総鉄道矢切駅から徒歩約20分です。


柳原水閘(やなぎはらすいこう)は、坂川の水流を調整するために明治37年(1904年) 煉瓦造り4連アーチの樋門として造られ、アーチ部分には大きさの違う石を用いた特徴的な外観をもっています。
明治時代の煉瓦積み工法が松戸市指定文化財になっています。
近くには柳原親水広場やアウトドアのスポットがあります。
北総鉄道矢切駅から徒歩約20分です。
