まつど五十三景

まつどの魅力をアピールします

まつど五十三景
第49景 交通ルールを学ぶ ユーカリ交通公園新着!!

小金原にあるユーカリ交通公園は、子どもたちが遊びながら楽しく交通ルールを学べる人気の公園です。 園内には信号機や横断歩道など、本物そっくりのミニチュアの街並みが広がっており、自転車や足踏み式のゴーカートを無料で借りて走る […]

続きを読む
まつど五十三景
第48景 松戸市内屈指の花の名所「あじさい寺」

「あじさい寺」の愛称で親しまれる松戸・本土寺では、約3万平方メートルの境内に5万本のあじさいと5千本の花菖蒲の共演が楽しめます。 本土寺では、梅雨のあじさいのほか、夏はアサガオ、秋は紅葉と四季の草木が楽しめることから、花 […]

続きを読む
まつど五十三景
第47景 江戸川フラワーラインのポピー

松戸駅から北西へ徒歩20分、江戸川河川敷に広がる江戸川フラワーラインでは、春になると色鮮やかなポピーが見頃を迎えます。​ ボランティアの手によって大切に育てられた赤やピンクのポピーが、一面に咲き誇ります。 爽やかな川風を […]

続きを読む
まつど五十三景
第46景 風薫る矢切の渡し

矢切の渡しは、江戸時代から人や農作物を運ぶ渡船です。 昭和以降は観光や文化の象徴として親しまれています。特に向こう岸の葛飾区柴又とは、映画「男はつらいよ」第1作で寅さんが矢切から戻るシーンにより登場するなど縁があります。 […]

続きを読む
まつど五十三景
第45景 常盤平団地 再生に向けて

京成松戸線の常盤平駅南口から広がる常盤平団地は、1960年に入居が開始された日本を代表する大規模公団住宅です。 かつては近代的な生活の象徴でしたが、現在は築60年以上が経過し、建物の老朽化や居住者の高齢化が大きな課題とな […]

続きを読む
まつど五十三景
第44景 由来豊かな高塚新田八幡神社

地名「高塚」は、当地が小金牧のうちにあり、開発以前から名馬「生月(いけずき)」の墳丘と言われる高塚があったことによるという(角川日本地名大辞典)。 その生月は源義経の木曽義仲追討で活躍した馬とされ、ここが産地であったと伝 […]

続きを読む
まつど五十三景
第43景 春の21世紀の森と広場

21世紀の森と広場は、松戸における“日々の暮らしと豊かな森のイベント”を感じる場所。ここでは、ほっとできる広大な空間で多彩なイベント・行楽・散歩等を楽しむことができます。 この日(4/29)は、緑と花のフェスティバルアー […]

続きを読む
まつど五十三景
第42景 近接する紙敷三つの森(石みや・みなみ・野うさぎ)

紙敷三つの森は、東松戸駅から京成成田空港線の北東約1㎞付近に近接しています。 この日(4/22)は、河原塚グリスロ(小電動車)の運行で、野うさぎの森に自生する「キンラン(絶滅危惧種)」の見学ツアーがありました。 この花は […]

続きを読む
まつど五十三景
第41景 松戸で一番古い神社

京成松戸線の上本郷駅から4分ほどで一の鳥居が見えてきます。 ここから参道を2分ほど歩くと松戸で一番古い神社と言われる風早神社に到着です。 風早神社は、鎌倉時代に風早庄の総鎮守として創建されたと伝えられています。 毎年10 […]

続きを読む
まつど五十三景
第40景 柳原水閘と親水広場

柳原水閘(やなぎはらすいこう)は、坂川の水流を調整するために明治37年(1904年) 煉瓦造り4連アーチの樋門として造られ、アーチ部分には大きさの違う石を用いた特徴的な外観をもっています。 明治時代の煉瓦積み工法が松戸市 […]

続きを読む