「松戸ブランド」の普及促進を願って ―補説 ④―
「松戸」の特徴は先進性と場所性 「松戸」が他と異なる独自なことは、どのようなところなのか? 「松戸」は河川と低地、台地と谷津・森林の近接するところに広がる自然豊かな住宅都市として性格付けられる。その上に、何より東京都心部 […]
「松戸ブランド」の普及促進を願って ―補説 ③―
「松戸」の心象風景と地域形成の関係性は? 私たちが「松戸」の風景や景観について心の中に描くイメージや感覚的な具体的な像は心象風景ともいわれる。心象風景は、だれもがそれぞれに見たり聞いたりしたことを意識して描く印象的な像や […]
「松戸ブランド」の普及促進を願って ―補説 ②―
「松戸」の風景にまつわる、人の記憶や心情 私たちの見る風景は、目の前に広がる眺めで、景色とも言い換えることができる。あるところの様子を人の気持ちや心の動きを交えると、情景とも重なる。例として田園や都会の様子、状況などにつ […]
「松戸ブランド」の普及促進を願って ―補説 ①―
「松戸」の風景と景観、情景、光景、景色、ランドスケープ、ランドマーク 私たちには目・耳・舌・鼻・皮膚を通して生じる五つの感覚がある。人の生きる場所の選定には、いろいろな能力や条件などを含めて五感のいずれの鋭さも必須だが、 […]
「松戸ブランド」の普及促進を願って ―補説 はじめに―
―「松戸」ゆかりの人と先進性のある場所を将来につなげる- 「松戸・まつど」には、縁(ゆかり)のある人がずっと生き続けている。文字のない時代から、川に近いところの台地に住みつき、まさに先進地と位置づけられる(旧石器時代遺跡 […]
江戸川・ふれあい松戸川の自然と川を考えるシンポジウムに参加して
主催 千葉大学国際高等研究基幹 共催 松戸市2025.2.2 キテミテマツド9F 参加者:石橋一夫の報告・感想 各専門家の基調講演は、示唆に富む内容で、どれも今後の自然と川を考えるのに活かせるものであった。「関東エコロジ […]
津山松平家分家よもやま話
皆さん、こんにちは〜 本日は松縁会事務局メンバーの西原が他に関わっている「戸定邸推し会」のイベントについてお知らせさせていただきます! 昨年、松戸市戸定歴史館は、講演者でもあられる松平齊康氏より、同家伝来の資料を多数ご寄 […]










